九州・沖縄エリアのゴルフ場一覧
◎検索結果:219件 ページ数:22
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コースは9ホールのみですが、各コースには趣の異なる2つのグリーンがあり18ホール並みの充実したプレーが楽しめます。
各ホールは戦略性に富むコースレイアウトで、ハンディキャップごとの攻略ルールを想定し、
シニアや女性の方々も十分楽しめるように配慮しました。
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★★JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ開催コース★★開場は、宮崎県で一番早い昭和35年で、長年にわたり創設の心と、設計者の意図を維持し、海辺の天然の松林と、自然美のアンジュレーションを巧みに利用した戦略性に富んだ魅力あふれる、高麗芝ワングリーンの雪を知らないシーサイドコースです。各ホールごとに植物の名前がつけられており、プレーヤーの皆様に親しまれております。また、宮崎の空の玄関口宮崎空港から5分という抜群の立地条件で、国内外のプレーヤーの皆様にご利用頂いております。
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丘陵コース。全体にフラットで距離があり難易度が高い。中でも出だしのロングと8番・13番のミドルは距離がたっぷりある。アウトで攻略が難しいのが6番と8番。6番は左サイドがOB。8番はゆるい上り。インでは池越えホールがポイント。距離がある池越えのショートが12番。第1打、2打とも池越えになる14番ミドルはパーをとりにくい。アウト、インともにスターティングホールが距離の長いロングホール。正確なショットをつなげてパーがとれるとあとは波に乗れそう
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丘陵コース。有明海を眼下に望む丘の上に展開する。全体の高低差は多少あるものの、ホール自体はフラットに仕上げられている。なだらかなアンジュレーションに、数は多くないが効果的に配されたバンカー、シーズンによって使用している2つのグリーンがコースを引き締め戦略性を高めている。アウトの5番から7番、インの上がり4ホールを慎重に攻めることにより好結果が得られる。全体的には距離が短めのインの方がまとめやすい。また最新ナビゲーション搭載カートによりカートからピンまでの位置をはじめ、コース情報全般をわかりやすく表示、初心者から上級者まで多彩なプレーが楽しめます。
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丘陵コース。アウトコースはホールがしっかりとセパレートされており、ティショットを
フェアウェイに打って行かないとセカンドが難しくなります。
インコースはやや広め。ティショットは気持ち良く豪快に打って行けます。
アウト・インとも、グリーン周りのガードバンカーが多く、セカンドの技量が試されます。
グリーンはベントの2グリーン。
どの季節に来ても最高の仕上がりでお客様をお待ちしております。
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北九州市の副都心黒崎駅から車で10分(北九州都市高速・黒崎ランプから5分)と大変便利なアクセス条件に位置し、その緑豊かな自然を大切に設計されたコース内の貯水池には、清流だけに生息する「かわせみ」が未だに姿を見せます。コースといたしましては、丘陵コース
、林間コース、森林コース、レイクサイドコースとホール毎に異なった趣を感じさせる18ホールは、雰囲気的にも戦略的にも飽きの来ない変化に富んだ、個性豊かな、チャレンジ意欲をかきたてるコースは、ご来場のお客様には絶対満足度100%をお約束致します。
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シングルプレーヤーはもとより新進気鋭のチャレンジゴルファーの方々よりビギナーには厳しいが時流に迎合しない手応えのあるコース。
標高が600mの用地は山と谷が随所にある山岳コース、かなりアップダウンのあるコース、距離も長く幅も広く最高の山岳コース。
一度プレーしたら忘れられないコースに是非お出かけ下さい。
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「国内なのに日本でない」そんな雰囲気のある、エキゾチックなリゾート地、南国宮崎。大自然を満喫しながら、優雅にそして戦略的に誰もがゴルフを楽しめる本格的なリゾートコースに監修致しました。
ぬけるような青空と広大に輝く深緑のフェアウェイ、紅を彩るハイビスカスとブーゲンビリアの歓喜の中、思う存分ゴルフをお楽しみください。きっと貴方だけの素敵な思い出が創れます。
自然なアップダウンを活かした丘陵コース。アウト7番は左ドッグのミドルホールで、大きな池を越え吊り橋でグリーンへ向かう名物ホールとなっています。
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丘陵コース。フラットでフェアウェイの幅も広く、のびのび打てるコース。ベントの大きな1グリーンは形にも変化がありアンジュレーションもある。最も特徴のあるホールは4番のロング。ティの両サイドは桜や楠の古木が並木となり、グリーンサイドにはグラスバンカーがある。5番は両サイド池で7番は池越え。8番は距離は短めだが砲台グリーン。
9Hだがティを変えることによって18Hの設定にしている。
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雄大な自然に囲まれ、その自然を一望できる高遊原台地。
そこに位置する当クラブのコースは、全体的にフラット。スコアアップのポイントは、
ミドルホールを上手にまとめることです。アウトは林間丘陵コースで、
やや起伏にとんでいます。
特にグリーン周辺はクセもので、腕の見せどころです。インはかなりのフラット。
フェアウェー中央へのティーショットが重要なカギといえます。
ぜひとも堪能していただきたい名物ホールは1番と16番です。
熊本市街を見渡せる打ち下ろしの 1番ホールは、油断大敵。左右OB、
極端な受けグリーンなど、慎重なクラブ選択を要します。
また、道路沿いに広がる16番ホールは、目の前に伸びたストレートホール。
精神的にプレッシャーがかかる手ごわいホールです。
巧みにコースレイアウトされた全18ホール、四季折々に素晴らしい表情を見せる自然。
そんな中で、心ゆくまでプレイをお楽しみ下さい。
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